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きまぐれ 鉄道日和

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今日は流鉄日和

去年の春、桜をからめて流鉄が撮れないかと、幸谷~流山間を歩きながら、結局、適当な場所がみつからなくて残念な思いをしたものだったが、松戸に転居した今年、新聞折り込みの地域情報冊子で、馬橋~幸谷間で、桜と流鉄を合わせて撮れそうなところが紹介されていたので出掛けてみた。

流鉄1 (2)

流鉄1

馬橋~新松戸間を流れる新坂川という川沿いの緑道が桜並木になっており、部分的に流鉄がその緑道沿いを走っている。

中井精也先生の「一日一鉄」(4月3日付)を見たら、先生も桜と流鉄を撮っており、同じ日に、私も同じ場所にいたことになる。
前の鎌倉の六地蔵と江ノ電もそうだが、段々、先生と行動パターンが似てきたのかもしれない(まさか)。

ところで、先日、パート仕事で、机の上に乗ってブラインドを拭いていたとき、足を踏み外して机から転落する事故を起こした。幸いどこも怪我をしなかったのだが、コツンと音がして頭を打ったので、念のため脳神経クリニックで、脳のCTとレントゲンを撮ってもらった。結果は、どこも出血しておらず、骨にひびも入っておらず、特別異常はみられなかった。
転落の状況を説明したところ、それでこれだけダメージがないというのは奇跡に近い、と医者に言われた。
ここでも守られているという思いを強くした。
その当日はどこも痛くなかったのだが、翌日になって、体のあちこちが痛くなった。見たところ、肘とか大腿部にアザができていた。これも、筋肉痛が起こるのにタイムラグがあるのと同じようなものなのかもしれない(タラ坊)。
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| 未分類 | 21:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

げ、これは必殺いいではありませんか!
確かに流鉄を撮るという場合、いつも幸谷から流山に向けて歩きますよね。馬橋〜幸谷は盲点だったように思います。うっわぁ、これは真似っこしたいですw でも今は松戸すら遠いんですよね…。

小学生のとき、平均台から落ちて骨折した同級生がいました。あれは高さ30センチくらいでしたかね。スペランカーかよって話なのですが、運が悪いとそういうことになるんですね。
それに比べて、その先日の事故はラッキーとは言えませんが不幸中の幸いだったのではないでしょうか。守られているというのはもちろんですが、「気ぃ引き締めんと怪我するで」というご先祖様からのメッセージなのでしょう。

| イノテツ | 2019/04/04 05:32 | URL |

イノテツ様

確かに、流鉄といえば、これまで幸谷~流山間ばかりで、馬橋~幸谷間というのは盲点でした。
紹介していたのは「UKIUKI」という松戸の生活情報紙でした。
土手に紫陽花が咲くかどうかわかりませんが、その頃になったらまた行ってみようかと思っています。

医者が言うには、脳はじわじわくるので、1か月ほどして出血を起こすこともあるそうで、1か月ぐらいして、手がしびれたり、舌がもつれたり、真っすぐ歩けないというような症状が出たらまた来るように、ということでした。
CTを撮ったことで、蓄膿があることがわかりました。また、年相応に脳の萎縮がみられるということです。
なるほど、いつも鼻が詰まった感じがするのはそのせいだったんだ、とか、固有名詞がでてこないのは、そういうことかと、いろいろ納得できました。

| タラ坊 | 2019/04/04 18:35 | URL |















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